京商(日本) 1/43スケール
500キロレースは、7回目(1972年現在)を迎える伝統あるレースで、第1回からの優勝は、滝進太郎(ロータスエラン)、細谷四方洋(トヨタ2000GT)、長谷見昌弘(ポルシェカレラ10)、細谷四方洋(トヨタ7)、風戸裕(ポルシェカレラ10)、浅岡重輝(ベレットR6)です。また、過去6回の平均完走率は63%となっています。優勝争いは、レーシング・カーのR-IIクラスが中心となります。
モデルは 1967仕様
トヨタ2000GT
 鈴鹿500km 1967(シルバー)
2800