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メーカー
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エブロ(日本) |
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スケール
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1/43 |
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コメント
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1968年10月 GT(GC10型)が追加。S50型同様、バルグヘッド前よりホイールベースを延長。エンジンは日産系の直列6気筒OHC2000cc L20型エンジンを搭載する。足回りはリア側がセミトレーリング式とされ、4輪独立懸架となる。 同月 第15回東京モーターショーに「スカイラインGTレーシング仕様」が出品される。翌年発売されるGT-Rのコンセプトカーである。 1969年2月 直列6気筒4バルブDOHC2000cc S20型エンジンを搭載した「スカイラインGT-R(PGC10型)」を発売。カタログにはR380A-IIIも登場する。GTに対する外観上の特徴はリアフェンダーのサーフィンラインがカットされている他、モール類が設定されていない点である。 総販売台数は310,447台(GT-Rの1,945台を含む)現在でも、いわゆる「旧車」の中で最も知名度や人気があるモデルである。 |
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